皆さん、「スラムダンク」ってご存知ですか?
「漫画のスラムダンク???」
そうです!
不良だった花道が大好きなはる子さんをGETするため、
はる子さんが勧めてくれたバスケ部に入団するんですよね。
そこで、ど素人だった花道が段々と一流のバスケットマンに育っていくお話でしたよね。
「スラムダンクがビジネスと関係があるの?」
実は、おおあり!!
って、思っちゃったんです。
お話のワンシーンで、
花道が一人合宿で、バスケットコーチの安西先生と学校の体育館でシュートの練習をするんですけど、
このシュートがなかなか入らないんです。
当然ですよね?
だって、花道はバスケットをついこの間始めたばかりの初心者なんですから。
いきなり、レイアップやダンクやスリーポイントなんかが次々入っていったらそれこそ天才です。
でも、花道はどうでしたか?
自称は、天才でしたけど^^;
決して、天才ではなかったですよね。
ですけど、庶民のシュートを身に付けリバウンドを制して次々と大物達に自分の存在を知らしめていきましたよね。
強豪たちも段々と花道の存在を軽視できなくなっていきませんでしたか?
初心者だった花道がいつしか大物達のライバルになっていったんです。
その影にはたくさんの努力があったのを覚えていますか?
安西先生とのシュート合宿では、2万本のシュート練習をこなしました。
始めは、フォームも不恰好でシュートも全然入らなかったのに、
安西先生のほんの少しのアドバイスで少しずつ上達していくんです。
この道のりは、決してスポーツや漫画の世界だけのお話ではないと思うんです。
ネットビジネスでも同じことが言えるんです。
初心者だからこそ・・・いいえ、プロになりたいからこそ今、地道な練習や作業が必要なんですよ。
その地道な作業を怠らない人こそ、本当のプロになれるのではないでしょうか?
「でも、花道の場合は安西先生に1対1でアドバイスがもらえたからでしょ?」
それは、違います。
アドバイスがもらえたのは確かに成功への1つかもしれませんが、
花道は、自分がシュートを完璧に決められるようになるまでに、毎日自分のへたくそなフォームをビデオで見ていたんです。
そして、安西先生からのアドバイスがちゃんと実行されているか確認していたんです。
それ以外にも、キレイにシュートが決まったとき、その感覚を忘れないためすぐに何本もシュートを打って体に覚えこませたんです。
花道自身も自分が成長するために自分で学んで努力をしていったんです。
皆さんは、そんな努力をしていますか?
本当に成功したいと思うなら花道が取ってきた行動は決してオーバーなことではないことがわかってもらえると思います。
自分がちゃんと稼げるようなブログを作れているか常にチェックしていますか?
反応がよかったことを繰り返し実践できていますか?
「でも、やっぱり適切なアドバイスがないと不安・・・」
確かに、適切なアドバイスがなければ検討違いの方向へ行ってしまうときだってありますよね。
私も、確かに始めた頃は検討違いところへ進みそうになりましたが、
今は道に迷うことなく成功への道を突き進むことが出来ています。
私を成功へと道案内してくれているのは「UP塾」です。
UP姉さんってご存知ですか?
1度は耳にしたことがあるとおもいますが、「ヤフオクの策士」とも言われた人です。
その方が、私の安西先生となって今は「UP塾」で稼ぐためのアドバイスをしてくれるんです。
商材を手元に置きながら、無期限で最低でも月に1度フォローメールをくれるんです。
でも、それだけに甘んじていてはダメですよ。
アドバイスを実行に移しながら、毎日自分のブログをチェックしたり、うまくいったノウハウを更に実践してしっかり身に付けたり。
そういう自主練習も必ず必要です。
そういった地道な練習や作業をしっかりこなしていけば必ず結果が付いてきます。
必ずです!!
ところで、
何故、花道が2万本ものシュート練習をこなせたか、疑問に思いませんか?
それはね。
安西先生が言った一言だったんですよ。
「昨日までノーマークだった君が、一気に注目の的になったら・・・・? ワクワクしませか?」
この一言を聞いた花道の顔がとても印象的だったのですが、
ニヤッっと笑って一言・・・
「何をやればいい?」
だったんです。
わかりますか?
安西先生に、天才になる方法があるっていわれたんですよね。
だから、花道は「何をやれば天才になれるんだ?」ってきいたんですよ。
「昨日まで一銭も稼げなかったあなたが、一気に稼げるようになったら・・・? ワクワクしませんか?」
この一言で、あなたは花道のように顔つきが変わりますか?
そして、
「何をやればいい?」
って思えますか?
安西先生が花道に課した課題は
「シュート2万本」
でした。
花道軍団は「2万本も?????」って驚いてましたが、
「2万本でいいんだな」って言ったのは花道でした。
そして、実行に移し目標を達成したのも花道でした。
出された課題を
「2万本も?????」っと頭から否定してしまうか、
「2万本でいいんだな(2万本で天才になれるんだな)」と肯定できるか。
これが、成功する人としない人の違いなのではないでしょうか?
「成功するために何をすればいい?」
UP塾の内容を全てこなすだけです。
「そんなにできるのか?」
「それだけでいいんだな。」
あなたはどちらの人間ですか?
1つだけ、私からアドバイスさせていただければ
UP塾を全てこなせば確実に収入が発生します。
ただ、それだけです。
後は、あなたが決めること。
そして、あなたが行動することです。
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